ゲルマニウム温浴

- 冷え性で足先や手先が冷たい
- 夕方に足がむくんでブーツが履けない
- 無理なく健康的なダイエットをしたい
- いつも身体が疲れていてスッキリしない
- お顔も体も表面だけでなく内側からキレイでいたい
ゲルマニウム温浴って?
「ゲルマニウム温浴」という温浴法を聞いたことがありますか?
一般的なゲルマニウム温浴は、ゲルマニウムという成分を含んだお風呂に入る健康法で、美容や健康への効果が期待されています。
特徴としては、40~43度のお湯にゲルマニウムを入れて手足を浸す方法です。手足を浸すだけなので、誰でも簡単に試せます。
美容サロン ichiでは専門のマットを使用します

上記のように、水中に手足を浸して行うのが一般的ですが、当サロンではゲルマニウム・トルマリンなどが練りこまれたマットに身体を包み込み、ベッドに寝ながら、ハンドのみでトリートメントを行います。短時間で深部体温を上げ、血流を促し、身体の緊張をほぐします。
リジュベネーションシステムというオールハンドの施術を用い、デコルテ→肩甲骨までリンパを流していきます。メイクなど表面的な美しさではなく、私たちが本来持っているナチュラルな美しさを引き出すトリートメント法です。
ゲルマニウム温浴の効果
脂肪燃焼
ゲルマニウム温浴は普段、汗をかきにくい人でも発汗作用が期待でき、体内の老廃物や毒素が排出されます。デトックス効果となり、新陳代謝がアップします。たった1回15~20分の温浴で、およそ600kcal分の有酸素運動に相当するカロリーを消費できると言われていますので、痩せやすい体質へと変化が望めます。
600キロカロリーは…
- チーズバーガー(約1個分)
- ウォーキング(1時間)
- カップのアイスクリーム(約2個分)
- ミートソーススパゲティ(お店で食べた場合の1食分)
- ジョギング(1時間)
美肌効果
汗をかくので、新陳代謝が活発になり、肌のターンオーバーや細胞の活性化も促進させます。身体もスッキリし、お肌もきれいになります。
化粧品で隠す必要のない、みずみずしく弾力のある肌を自らの細胞の力で生み出します。
冷えやむくみの解消
全身の血液循環が良くなるので、末端の神経まで血液が行き渡ります。手足の指先が冷えて、困っていらっしゃる方にはピッタリな温浴です。
ゲルマニウム温浴ができないケース
- お医者様にお風呂を禁止されている場合
- 怪我や骨折、捻挫などで患部を温めない方がいいと言われている場合
- その他、ご本人が不安と思われていることがある場合(例:妊娠、ペースメーカーなど)
ゲルマニウム温浴の流れ|美容サロン ichi
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カウンセリングとご説明
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まずは、お客様のお話をしっかりとお聞きいたします。お身体の状態やお悩み、ご要望をお伺いし、最適なトリートメントプランをご提案いたします。
ゲルマニウム温浴の施術している時間は、お客様にとっても貴重な時間です。リラックスして受けていただくため、ゲルマニウム温浴やトリートメントについても、丁寧に説明いたします。
ご不明な点がございましたら、お気軽にご質問くださいませ。
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お召し替え
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お召し替えの準備を進めます。専用の着替えに着替えていただき、紙スリッパや大判バスタオルも用意していますので、ご安心ください。また、バックや貴重品などのお荷物はロッカーにお預かりいたしますので、施術中は心置きなくおくつろぎいただけます。
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ゲルマニウム温浴&トリートメント
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準備が整いましたら、ゲルマニウムを練り込んだマットにすっぽりと全身を包んでいただきます。ゲルマニウムの効果でお身体が温まり、リラックス効果が高まります。
リジュベネーションシステムというオールハンドの施術で、リンパの流れに沿って丁寧にマッサージを行います。
ゲルマニウム温浴とトリートメントを終えた後は、ゆっくりとお召し替えいただき、お身体が軽くなった感覚をお楽しみください。また、水分補給も行い、最後に、施術の効果やお身体のお手入れ方法などについてご説明いたします。
よくある質問
- 痛いところがなくてもゲルマニウム温浴は受けてもいいですか?
- 痛みの治療が目的ではないので、受けていただいても大丈夫です。
- ゲルマニウム温浴は痛いですか?
- 痛みは全くありません。温浴後は、たくさん汗をかきますが、皆様「スッキリして身体が軽くなった」と言われる方が多いです。また、汗をかいた後はベタつき感も全くありません。
- ゲルマニウム温浴の他には何か施術がありますか?
- 当美容サロンでは、美肌効果を美肌効果を高めるため、フェイシャルメニューを追加することも可能です。
- どのくらいの頻度で通えばいいですか?
- 最初の1か月は週1回、その後は2週間に1回のペースを目安に通っていただければと思います。
- 身体をよい状態に保つため、何か気をつけることはありますか?
- 老廃物を排出するため、できるだけ水分を摂ることを心がけてください。 1日に必要な水分量の目安は30ml×体重(kg)で計算できます。 例えば体重が50kgの方だと…30ml × 50=1,500ml(1.5l)
お客様の声
ブーツが楽々履けるように! Y.N様 60代
アトピーが解消 N.K様 40代







